プロフィール
- メディアトレーナー、PR戦略コンサルタント
- 高橋 眞人 (たかはし・まさと)
- 現職
- 共同PR株式会社 第一開発局 メディア・トレーニング部 部長 兼 パブリック・アフェアーズ室室長
- 専門
- メディアトレーニング、パブリックアフェアーズ、サイエンス・コミュニケーション、出版プロデュース
- 略歴
- 日米2つの高校を卒業。早稲田大学政治経済学部卒業後、読売新聞社に入社。浦和支局を経て科学部記者として気象庁、環境省、各学会などを担当し、さらにマルチメディア取材班記者としてIT記事を担当。12年間勤務した新聞社を退社した後、ウェーバー・シャンドウィック・ワールドワイド株式会社パブリックアフェアーズ/ヘルスケア担当ディレクター、日本メディアストラテジー株式会社代表取締役、株式会社プラップジャパンを経て、現職。
- ブログ
- メディア/PR時評《ニュースから読むPRのヒント》
主な実績
- 2002年
- 遺伝子組み換え技術に関する科学的知見をメディアや行政、その他オピニオン・リーダー向けに普及し、偏見を取り除くコミュニケーション活動のプロジェクト・チームを指揮し、一定の成果を挙げる。
- 2003年
- 総選挙で、自民党衆院議員候補の選挙PRを担当。
- 2004年
- 世界的大手IT企業のオピニオン・リーダー対策を担当し、一定の成果を挙げる。
- 2005年
- 小泉郵政解散総選挙で、選挙PRコンサルタント兼メディア・トレーナーとして自民党本部「コミュニケーション戦略会議」に参加し、報道分析や戦略的情報発信などのコミュニケーション面から同党の圧勝に貢献。同党関係者より高い評価を受けた。
- 2006年
- 大手通信企業のオピニオン・リーダー対策を担当し、一定の成果を得る。
- 2007年
- 参院選で、選挙PRコンサルタント兼メディア・トレーナーとして某政党の広報会議に参加。報道分析や戦略的情報発信、メディアトレーニングなどのコミュニケーション面から同党の効果的コミュニケーション戦略に貢献する。
- 2008年
- G8北海道洞爺湖サミットに向けて、外務省からメディア・アドバイザーを委嘱され、対外情報発信戦略の立案やメディア・トレーニング等に携わる。
このほか、多くの民間企業トップ・役員や政治家などに対し、メディア・トレーニングや危機対応コミュニケーション・コンサルティングを提供。また、国内外の企業・官公庁などに対し、コミュニケーション戦略立案、出版プロデュースを含めたPRコンサルティングを提供している。
著書
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メディアトレーナー、PR戦略コンサルタント
現在、メディア・トレーニング、PRコンサルティング、研修、講演、執筆などの仕事は、すべて共同PRを通してお受けしています。
- 共同PR株式会社
- メディア・トレーニング部/パブリック・アフェアーズ室
- TEL:03-3571-5304
FAX:03-3571-1409 - 〒104-8158
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